The Reign Of Kindo 『The Reign Of Kindo EP』(紙ジャケ仕様) (Amazon) 01 Set the Stage, Cue the Music 02 Needle & Thread 03 Hard To Believe 04 Just Wait 05 Do You Realize? 06 One Man Parade
[ MEMBER ] The Reign Of Kindo - ザ・レイン・オブ・カインダ Joseph Secchiaroli (guitar/vocals) Steven Padin (drums/vocals) Kelly Sciandra (piano/rhodes/trumpet) Michael Carroll (guitar/percussion/sizes) Jeffery Jarvis (bass/vocals)
引き続き[Unplugged and Unaffected Tour](アコースティックツアー)を行っている、The Red Jumpsuit Apparatus。 マイスペのお友達がビデオをたくさんアップしてくれたのですが、ここでは2曲だけ載せておきます。Sold Outの会場も多いらしく、さらにQ&Aコーナーがあったりとてもアットホームなショーになっているようです。私も行きたかったなー。 ところで、Myspaceでもお知らせされていましたが、RJAの今後のスケジュールですが、このアコースティックツアーの後、Bamboozle→5月にヨーロッパツアー、そしてまたレコーディングに戻るということで、当初夏ごろに発売予定だった新譜は秋になるようです。
[ ALBUM INFORMATION ] THE CAB 『Whisper War』 2008/04/29 In Stores!(Amazon) 01. One Of THOSE Nights (Featuring Brendon Urie & Patrick Stump) 02. Bounce 03. I'll Run 04. High Hopes In Velvet Ropes 05. That 70’s Song 06. Take My Hand 07. Risky Business 08. I'm A Wonder 09. Zzzzz 10. Vegas Skies 11. Can You Keep a Secret? 12. This City Is Contagious
[ MEMBER ] Alex Deleon: lead vocals Cash Colligan: bass Alex Johnson: drums Ian Crawford: guitar, vocals Alex Marshall: piano, vocals
4月26日にHOWLING BULL/THE NEW NOISE INDUSTRIESから『Stay Classy』の日本盤が発売される、The Hottness。 今年に入ってFerret Musicと契約をしたということで、Ferret(US)からは29日に発売されるこのアルバムですが、昨年7月にTragic Hero Recordsから発売されていたものです。私はFerretとの契約のニュースを見た時にチェックしたのですが、1曲聴いてなんだか気に入ったのですぐにブックマーク。 サザン・ロックテイストですが、そこまでモロな感じではなく、メタルコア要素も入りつつ実に聴きやすいです。メロディもなかなかキャッチーでいいんです。ついでに声も素敵。もちろん私的な好みですが。EVERY TIME I DIEとMaylene And The Sons Of Disasterを足して2で割ったような…うーん、適切な例えではないかもしれません。すみません。笑 彼らのMyspaceでは現在3曲試聴できますが、トイレタイムの音から始まる、01.Straight Brownやギターが素敵な04.This City Is Oursはほんとかっこいい!お薦めです。
The Hottness 『Stay Classy』 2008/04/26(国内盤) (Amazon) 2008/04/29 In Stores! 01. Straight Brown 02. Blue Eyed 03. Dearly Departed 04. This City Is Ours 05. Still Standing 06. The Ghost 07. Classy 08. Trashy 09. King Of Thieves 10. She's A Riot
[ MEMBERS ] Adam - Vocals Billy - Bass Eric - Guitar/Vocals Kyle - Guitar/Vocals Jay - Drums
Panic At The Discoが登場したAOL Sessions、もう見ましたか? 「Nine In The Afternoon」「Mad As Rabbits」「She's a Handsome Woman」「That Green Gentleman」「The Weight (The Band Cover)」の全5曲でしたが、「Mad As Rabbits」ではBrendonがベース、Jonがギターを弾いてますねー。
私的にこのバンドは「癒し」です。曲を聴いてもらえればお解りかと思うのですが、優しい歌声と素敵なメロディで、聴くたびにホンワカしてます。気持ちが安らいでほっとする感じ。一番のお気に入りの曲は「Taking the World On」。この曲はMyspaceで試聴できるので、よろしければ試聴してみてください。
ちなみに以前ご紹介したインディーズ時代の自主製作のアルバム『Our Album Year』とEP『Winter 2007 Recordings』は、以前はiTunesで購入できたのですが、先日調べたところ現在は購入できないようです。その代わりにAtlanticから新しいEP『THE START OF IT EP』がダウンロードのみで発売されました。内容は以前出した音源3曲に新曲を1曲追加したものなのですが、これがまた日本のiTunesでは買えないようなのです…。新曲以外は持ってるからいいのですが、ちょっぴり凹みました。アルバムの発売が待ち遠しいです。
[ MEMBER ] Patrick Meese - vocals, keyboards, guitar, programming Nathan Meese - guitar, keyboards, vocals Benjamin Haley - drums Mike Ayars - guitar, keyboards, vocals
サイケデリックでカオティックなAn AlbatrossがEyeball Recordsと契約! これはとてもおめでたいので勝手にお祝い記念記事。 さてさて、このAn Albatrossですが、間違いなくマニアックな部類に入るので、おバカな音楽がお好みの方にしか受け入れられないでしょう。音はノイズ、エレクトロ、プログレ・・・うーん、そんな感じです。ちなみに私は彼らのアルバムを2枚持っているのですが、HHLLやHtheB、Genghis Tronあたりとシャッフルして聴くことが多いです。彼らの曲はあまりにも短いので、単体で聴くのはなにげに難しいです。参考までにアルバム『We Are the Lazer Viking』が全11曲で10分ありません。このアルバムの1番長い曲が1分24秒!とってもクレイジーな彼らです。正直なところ、彼らの曲を聴いていて、どんなこと歌ってるのかな?なんてことは今までほとんど考えたことはありません。考えるだけ無駄でしょう?笑 ちなみにアルバム『Blessphemy』にはエンハンストでライブビデオが入っているのですが、それがまたいい感じに安っぽい作りでおもしろいです。
Eyeball Recordsからのアルバムは今年の秋に発売予定との事。 そして、そのアルバムの中から「Now Emerges The Silver Pilgrim」が本日Myspaceにアップされました。怖いもの見たさ・・・かもしれませんが、ちょっぴり興味がわいてしまった方は、是非一度Myspaceをチェックしてみてください。
[ MEMBER ] Jake Lisowski (guitar) Jay Hudak (bass) Edward B. Gieda III (vocals/percussion) Steven Vaiani (drums) Phillip Reynolds Price (organ) Daniel Schlett (guitar)
先日ソロアルバムについて書きました、Anthony Green(Circa Survive)が、Alternative PressのAP Acoustic Sessionでフィーチャーされております。ソロ活動が目立ってきましたね♪ インタビューとアコースティックで3曲歌っておりまして、曲は「The More You Get The Less You Are」「Coney Island」「She Loves Me So」。 ⇒AltPress.com
About : THY WILL BE DONE (ザイ・ウイル・ビー・ダン) 米国へヴィ・ミュージック・シーンの牽引するヘイトブリードのジェイミーをエグゼクティヴ・プロデューサーに迎え、新星ザイ・ウイル・ビー・ダン激烈日本デビュー!ザイ・ウイル・ビー・ダンは、ヘイトブリードのジェイミーが設立したレーベル、スティルボーン・レコーズに所属しており、ジェイミー 一押しの今後が期待される注目のバンド。アメリカはロードアイランド州プロビデンス出身の彼等はヴォーカルのJ.コスタを中心に結成され、「ザイ・ウィル・ビー・ダン」と名乗る前は、「コバルト」というバンド名で知られていました。(Toy's Factory) ・THY WILL BE DONE @ Official ・THY WILL BE DONE @ Myspace ・THY WILL BE DONE @ Toy's Factory
[ Killswitch Engage Japan Tour 2008 ] Guest : THY WILL BE DONE
- OSAKA - 2008/06/10 (tue) Shinsaibashi CLUB QUATTRO OPEN 18:00 START 19:00 6,000YEN (adv.with 1drink)
- NAGOYA - 2008/06/11 (wed) Nagoya CLUB QUATTRO OPEN 18:00 START 19:00 6,000YEN (adv.with 1drink)
- TOKYO - 2008/06/12 (thu) Shibuya O-EAST OPEN 18:00 START 19:00 6,000YEN (adv.drink fee charged@door)
愛しのFear Before The March Of Flames。 そろそろレコーディングかしら?とは思っていたのですが、やはりレコーディングに入るようです。プロデューサーはCasey Bates(Chiodos/Portugal.The Man等)。アルバムタイトルは『Ergotism And It's Effects On The Human Psyche』とwikiには出ていますが、どうなのでしょうね?発売は秋頃ではないかと思われます。楽しみすぎます! また先日行われた地元コロラドでのショーでは、「Low」「Jabberwocky」という2曲の新曲がお披露目されたようです。羨ましい限りです。Youtubeで新曲のライブ映像を探してみましたが、見つかりませんでした・・・。残念。
4/29にファースト・フル・アルバム『Underdog Alma Mater』を発売する、期待の大型新人、Forever the Sickest Kids。 Yahoo! Music who's next?に「Whoa Oh! (Me vs. Everyone)」のPVが登場しているのですが、その映像が早速Youtubeにもありましたのでご紹介。 ⇒FTSK @ Yahoo! Music who's next?
[ ALBUM INFORMATION ] Forever the Sickest Kids 『Underdog Alma Mater』 2008/04/29 In Stores!( Amazon ) 01) Woah Oh! (Me vs Everyone) 02) Hey Brittany 03) My Worst Nightmare 04) Believe Me, I'm Lying 05) The Way She Moves 06) She's a Lady 07) Uh Huh 08) Phone Call 09) Breakdown 10) That for Me 11) Coffee Break 12) Catastrophe
[ MEMBER ] Jonathan Cook - Vocals Caleb Turman - Guitar, Backing Vocals Austin Bello - Bass Guitar, Backing Vocals Kyle Burns - Drums Marc Stewart - Guitar Kent Garrison - Keyboard
BEYOND [THE] BLUE Tour 2008に48Mayが追加決定。 もしかしたらさらに追加もあるかも?チケットの発売は4/19(土)予定とのこと。 おいくらなんでしょうね?4000円くらい?5000円超えると厳しいなぁなんて思ったり。貧乏ですみません。 ・・・と思ったらクリマンに詳細アップされました。東京は4500円!
本日(日付が変わってしまったので昨日)は Panic At The Disco 『Pretty. Odd』国内盤の発売日でした。本国では発売1週目で14万枚くらいでしたでしょうか。こちら日本では、さてどうでしょう。今回の新作は、前作とかなり雰囲気が変わったこともあり、様々な感想があるようです。それもこれもファースト・アルバムが売れたバンドの宿命なのかもしれません。 私の友人も今ごろ国内盤を聴いてアレコレ思っていることでしょう。明日からやっとアルバムトークが出来ます。どんな感想なのか楽しみ♪
さてさて。MTV関連の話題を少々。 MTVのArtist of the WeekにPATDが登場(上部写真参照)しているのですが、そのTV SPOTの映像がいくつかYoutubeにアップされていますので、その内のひとつを載せておきます。記事は下記リンクから。写真もあります。 ⇒Panic At The Disco @ MTV Artist of the Week
HORSE the band Earth Tour 2008 in Australia Video! 10分もありますが、ちゃんと編集されてるのでおもしろいです。今後日本も含めて各国ごとにアップしてくれるのでしょうか?なんだか見てるだけで私まで行った気分。とにかく無事にEarth Tourが終了するのを祈ります。いろんな国に行くから食べ物とかあたりそうだし。
Panic At The Disco表紙シリーズ、今回はGrindHouse Magazine。 立ち読みで済ませようかと思ったのですが、記事の写真がかわいかったので思わず買ってしまいました。そして同じくインタビューが載っていた「rockin'on」は立ち読みで終了。ついでにFBRのフリーペーパー「noodle-ism」もゲットしてきました。新譜発売の時期はいろいろ露出していてチェックするのが大変ですねー。インタビューの内容はどこも似たり寄ったりだったりしますけれども、それでもチェックせずにはいられません。